ポーシャルムローションは保湿効果なし?成分から副作用と安全性を調査!

友人にオススメしたい化粧水第一位を獲得するなど人気急上昇中の『ポーシャルムローション』。

今回は、ポーシャルムローションを使用した時の肌荒れの危険性など副作用はないのか?

成分表をもとに調査しました!

早速見ていきましょう。

ポーシャルムローションの成分は?

うるおい・美容成分を角質層まで届け長時間とどまってくれるので

高い保湿効果が長く続くのは嬉しいですよね!

ですが、使いたいと思っても危険性があったら避けますよね・・・。

そこで、ポーシャルムローションにはどんな成分が入っているのか?

まず、成分についてご紹介します。

有効成分は「ダーマホワイト」と「ホメオシールド」

ダーマホワイトとは・・・?

ダーマホワイトとは美白成分で有名なアルブチンの約2倍の美白効果があると言われている美白成分で、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎます。 引用元:公式サイト

ホメオシールドとは・・・?
ホメオシールドは別名フカスセラツスとも言われている海洋エキスです。一部の地域では古くからスキンケアに用いられており、さまざまな美容効果があることから「美の海藻」と呼ばれています。固くなっているお肌の保湿力を高め、お肌の柔軟性を高めます。 引用元:公式サイト
その他の成分
精製水、1,3-ブチレングリコール、1,2-ペンタンジオール、フェノキシエタノール、濃グリセリン、リン酸三ナトリウム、無水クエン酸、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、加水分解コラーゲン末、アロエエキス(2)、ゼニアオイエキス、酵母エキス(4)、ダイズエキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水素添加卵黄レシチン、卵黄リゾホスファチジルコリン、D-マンニット、グルコン酸ナトリウム、クエン酸、クエン酸ナトリウム、ワルテリアインディカ葉エキス、デキストリン、フェルラ酸、加水分解ヒアルロン酸、水溶性コラーゲン液(4)、海藻エキス(1)、ソルビン酸カリウム、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、香料
保湿効果だけでなく、高い美白効果にも期待できるんですね!
ですが、高い効果に期待できることで副作用の危険性も高まらないのでしょうか…?
実際に副作用についてみていきましょう。

ポーシャルムローションの副作用の危険性を調査!

何の成分が入っているかは分かったけど、

それによる副作用が気になりますよね?

まず結論から述べると、

ポーシャルムローションで肌荒れを起こしたなどといったトラブルは見受けられませんでした。

ポーシャルムローションには、

肌荒れの原因となりやすい

・アルコール
・鉱物油
・パラベン
・合成香料
・石油系界面活性剤
・合成着色料

が入っておらず無添加なのも魅力の一つ。

なので、敏感肌の方でも安心して使うことができますよ!

ポーシャルムローションは厚生労働省に認められた成分配合で安心

ポーシャルムローションには

美白効果で話題のダーマホワイトという成分が配合されていますが、

ダーマホワイトはその効果を厚生労働省に認められた成分なんです!

その影響もあって、

テレビ番組でも紹介されたり人気女性雑誌でも取り上げられているんです。

ベストスマイルアワード2020にてグランプリを受賞しました!

【まとめ】ポーシャルムローションを成分から副作用と安全性を調査!

いかがでしたか?

今回はポーシャルムローションの副作用について成分効果からお伝えしてきました。

内容をまとめると、

・医薬部外品なので副作用の心配はない
・口コミでもお肌が荒れた症例は見当たらなかった
・敏感肌でも安心

となりました。

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